Twitterを活用したファンコミュニティ&UGC促進サービス「Rooot」の導入サービス数が150を突破

ゲーム、アプリ、ブランド、流通、飲食、メーカーなどコミュニティを重視される多様な業種に正式提供開始

株式会社MOTTO(本社:東京都練馬区、代表取締役 佐藤 基)と株式会社ドリコム(本社:東京都品川区、代表取締役社長 内藤 裕紀)は、Twitterを活用したファンコミュニティ&UGC促進サービス「Rooot」(ルート)の導入サービス数が150を突破したことをお知らせいたします。これを記念して、はじめてRoootをご利用の会社様に限り、2022年12月末までの期間限定で初回割引キャンペーンを実施します。


「Rooot」は2021年1月の提供開始以降、ゲーム業界を中心にご活用いただいてきましたが、多くのサービスからご好評いただき、半数以上の企業様がリピートで複数回のご活用をいただいております。また、ゲーム業界以外の企業様からのご利用に関するお問い合わせをいただくことが増えており、アプリ、ブランド、流通、飲食、メーカーなどコミュニティを重視される多様な業界向けにサービスの正式提供を開始いたします。

150サービス突破と多業種への正式提供開始を記念して、はじめてRoootをご利用の会社様に限り、2022年12月末までの期間限定で初回割引キャンペーンを実施します。ぜひお気軽にお問い合せください。

Roootサービス概要

<Roootの実施によって得られる効果事例>
(1)高い熱量のツイートの拡散:従来施策の10-20倍以上 &トレンド入り
(2)いいねとRTの爆発的な増加:通常期間の100倍以上に向上
(3)ユーザのLTVの向上:キャンペーン参加者のサービス利用のアクティビティが高まる

<Roootのサービスの仕組み>
「Rooot」は、Twitter上で特定のハッシュタグが付いたツイートに「いいね・RTしたユーザー」に「ポイント」をプレゼントできるサービスです。具体的には、ユーザーは獲得した「ポイント」を使って、Roootが用意する特設サイト内でクライアント様にご用意いただくクーポンのプレゼントや景品やグッズ等への抽選などのプレゼントに応募等ができます。このRoootの仕組みにより、Twitter上でユーザー同士(ファン同士)で盛り上がれるきっかけや、ユーザー同士(ファン同士)でつながるきっかけを提供することができます。Twitterがファンにとってよりコミュニティになり、コミュニティが生まれることで、よりファンになっていただくことができます。

<こんな課題をお持ちの企業様におすすめです>
・Twitterのフォロワー数はいるが、コミュニケーションが活性化されていないと感じている
・Twitterで熱量が高いユーザのUGCがなかなか生まれないと感じている
・RTキャンペーン以外のTwitter施策がなかなかできていない

<主なユースケース事例>
(1)サービスの記念日や周年時のご活用

(2)新作、新商品発売時のご活用

(3)サービスを利用するユーザ同士の交流促進のご活用

初回割引キャンペーンを実施中

2022年12月末までの期間限定で初回割引キャンペーンを実施中です。
ぜひこの機会にお試しください。Roootサービスサイトからお気軽にお問い合わせください。

<お問い合わせはこちら>
Roootサービスサイト
https://www.rooot.biz/

引用元:BIGLOBEニュース

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