スタジオツアー東京にハロウィーン限定フード、“吸魂鬼”カップケーキやハグリッドのプリン

【女子旅プレス=2023/09/27】東京都練馬区の「ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 – メイキング・オブ・ハリー・ポッター」では、ロビー横のフロッグカフェにおいて、ハロウィーン・シーズンの期間限定メニューを2023年10月3日(火)〜31日(火)まで提供する。


◆スタジオツアー東京にハロウィーン限定フードメニュー
ハロウィーン期間のみ登場するのは「吸魂鬼(ディメンター)のダークココアカップケーキ」と「ハグリッドのパンプキンプリン」の2品。
「吸魂鬼のダークココアカップケーキ」は、甘酸っぱいラズベリージャムを詰めたココアのしっとりした生地に、ダークグレーのバタークリーム、チョコレートトリュフ、クレープをデコレーション。クレープのドレープ感が吸魂鬼の黒いフードとマントを連想させる。

また「ハグリッドのパンプキンプリン」は、キャラメルソースとウーロン茶ゼリーを重ねたパンプキンプリンに、パンプキンクリーム、ピーカンナッツをあしらった見た目にも秋らしい一品。チョコレートで作ったハグリッドの斧の飾りがポイントだ。
◆ハロウィーンだけのステッカープレゼント&特別ディスプレイ
スタジオツアー東京では、ほかにもハロウィーン・シーズンにちなんだ催しを実施。
その1つとして、カチューシャをつけたインタラクターに出合った際に“トリック・オア・トリート!”と声をかけると、ハロウィーンをテーマにした素敵なデザイン・ステッカーが、ランダムで1人1枚プレゼントされる。期間は10月1日(日)〜10月31日(火)まで。
そして、スタジオツアー東京内にある、世界最大のハリー・ポッターショップ「メインショップ」では、ハロウィーンの時期に合わせて、10月3日(火)から闇の魔術に関連するグッズをテーマにしたディスプレイを展開。
ダークアーツの世界から、ナギニやアラゴグといったおなじみのダークなキャラクターをフィーチャーしたプラッシュや、デスイーターのデザインのジョッキなど様々なグッズが登場する。
◆「ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 ‐ メイキング・オブ・ハリー・ポッター」とは
「ワーナー ブラザース スタジオツアー東京」は、映画「ハリー・ポッター」や「ファンタスティック・ビースト」シリーズの制作の舞台裏に足を踏み入れ、映画制作の驚くべき世界を体験できる、ハリー・ポッターの屋内型施設としては世界最大の規模のウォークスルー型エンターテイメント施設。
映画制作の舞台裏を知ってもらうと同時に、映画に携わった世界最高峰のクリエイター達の制作した数々の素晴らしいセットをはじめ、豪華な衣装や、魔法動物たちに遭遇しながら映画制作の裏側を学ぶことができる。(女子旅プレス/modelpress編集部)
■ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 ‐ メイキング・オブ・ハリー・ポッター
所在地:東京都練馬区春日町1-1-7
アクセス:西武豊島線「豊島園駅」、または都営地下鉄大江戸線「豊島園駅」から徒歩5分
‘Wizarding World’ and all related names,characters and indicia are trademarks of and (C) Warner Bros.Entertainment Inc. – Wizarding World publishing rights (C) J.K. Rowling.
【Not Sponsored 記事】

引用元:BIGLOBEニュース

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