生誕120年 古賀忠雄展 塑造(像)の楽しみ【令和5年11月17日(金曜)から令和6年2月25日(日曜)まで】

 彫刻家・古賀忠雄(明治36年から昭和54年)は、佐賀県佐賀市で生まれ、練馬区に長くアトリエを構えました。人体や動物の作品を多く制作し、区内を含め全国各地の公共の場に設置されています。
 本展では約30点の塑像そぞうに加え、全国に設置された作品をパネルで紹介し、古賀作品の魅力はもとより、塑造そぞう(像)をさまざまな側面から見て考える楽しみを提示します。

「鮭」 昭和27年 ブロンズ 練馬区立美術館蔵

会期

令和5年11月17日(金曜)から令和6年2月25日(日曜)まで

休館日

月曜日
(注釈)ただし、令和6年1月8日(月曜・祝日)、2月12日(月曜・休日)は開館。1月9日(火曜)、2月13日(火曜)、年末年始は休館。

開館時間

午前10時から午後6時まで(入館は午後5時30分まで)

観覧料

無料

主催

練馬区立美術館(公益財団法人練馬区文化振興協会)

詳細リンク先

お問い合わせ

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練馬区立美術館
電話:03-3577-1821

  • ホームページに関するお問い合わせ

地域文化部 文化・生涯学習課 文化振興係 組織詳細へ
電話:03-5984-1284(直通) ファクス:03-5984-1228
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引用元:練馬区公式ホームページ

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