
ロピアに売っているビリヤニと、包丁無宿が好きだ
ビリヤニが好きだ。
というか、バスマティーライスが好きだ。
あのパサついていて、細長いバスマティーライスが大好きだ。
バスマティーライスはプレーンで食べるのもではなくバスマティーライスにいろいろな味を染み込ませて食べるのが好きだ。
近所のスーパーで味が付いたバスマティーライスを見つけた。




「えびのビリヤニ」と書いてある。
価格は税込みで800円ちょい、
1食のご飯としては少々高い気がするが買ってみた。
ついでにカメムシ味のパクチーも買った

話は変わるが、たがわ靖之の「包丁無宿」も大好きだ。

特に各エピソードで主人公を紹介するお決まりのセリフ。
「暮 流助 流れの板前である」が大好きだ。

流れの板前の事を「流れ板」という言葉があることも初めて知った。

7巻以降、料理対決が男塾っぽくなっていくところも好きだ

大泉学園にも”流れ板”がいつ来るのか。楽しみである。

作者である、たがわ靖之氏は、2000年9月4日、埼玉県鶴ヶ島市の住居兼仕事場だったマンションに出勤してきたアシスタントが、布団の上で仰向けになって亡くなっているたがわ氏を発見したそうだ。

死因は急性心停止で、9月1日頃に亡くなったと推定された。53歳没。RIP。
パクチーとビリヤニを食べてみた。

うまい。
とにかくバスマティーライスと包丁無宿が好きなんだ。
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